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【衝撃】「生き埋めにされた犬」発見したのは散歩中の1匹の犬だった、そして裁判の行方は・・・

1: ファニーちゃん

生き埋めにされた犬
「重しをつけて犬を生き埋めにする」

という最低な行為がされました。

2015年8月にフランスで起きたこの事件は、

フランスだけではなく、世界中を震撼させ、多くのメディアで取り上げられました。

生き埋めにした飼い主は特定されましたが、

当時「自分ややってない、飼い犬が勝手に逃げた」などと述べていました。

それから、沢山の署名を集め、裁判を起こすことに成功しましたが、

結果、どうなったのか、埋められた犬がどうなったのかをご紹介させていただきます。



ここから↓

2015年8月上旬、ペドロさんは愛犬デエスの散歩に出かけていました。

すると散歩の途中、デエスが急に砂山を掘り始めました。

普段そんな事をしないデエスが急に掘り出したので、ペドロさんもおかしいと思い、

近づいてみます。

すると、そこの砂山から現れたのは「1匹のメス犬」だったのです。

埋められていた犬は息があり、重りをつけられていました・・・。

なんと、生き埋めにされてしまっていたのです。


生き埋めにされた犬の詳細は

次のページで♪

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