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【怒り】「その子はもういらない」病気で捨てられたハスキー、救ったのは近所の男性だった

1: ファニーちゃん

その子はもういらない
動物を飼うという事は、その子が死ぬまで最後まで一緒に居てあげるという

覚悟と愛が必要です。

しかし、世の中にはこういった事がわからず

ただ「流行ってるから」「可愛いから」という理由だけで動物を飼い

「飽きたから捨てる」「病気になったから捨てる」

という卑劣な行為をする人が少なからず存在しています。

運が良い子は新しく優しい飼い主さんに引き取ってもらえますが、

その大半は保健所殺処分されたりする運命にあります。

今回は「病気になったからもういらない」と捨てられたハスキー犬のお話。

Imgur (イメージャー)に投稿されまたたくまに沢山の人の目に止まり話題になりました。



ここから↓

ある日、男性は自分の家の近所にたたずむ1匹のハスキーを発見しました。

一体どうしてこんなところにいるんだと、ハスキーの様子を見に行きました。

すると、ハスキーの首輪にはタグがついていたのです。

ハスキーの名前「フレイヤ」と、飼い主と思われる人の電話番号。

男性はこう考えました

「もしかしたら脱走してしまったフレイヤを飼い主さんが探しているかもしれない!」

そして飼い主さんに電話をすると、

とんでもない返事が返ってきたのです。


飼い主からの返事は

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