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【動画】ゴミ山で鳴いていた「片耳と口元」がなくなった子猫、救ったのは7歳の少女だった

1: ファニーちゃん

ゴミ山で鳴いていた子猫
捨て猫、日本だけではなく、世界中で問題になっています。

猫だけではなく、もちろん犬もそうなのですが、猫はどうしても犬よりも

自由に生き、自由に子供を作ってしまうので、その数が多い状態です。

今回ご紹介するのはトルコにあるイスタンブールのゴミ捨て場で「片耳と口元」を無くした小さな子猫と人間の少女の話。



ここから↓

トルコ最大の都市でもあるイスタンブール。

ここのゴミ捨て場で1匹の子猫が鳴いていました。

しかし、その鳴き声は人の耳には届かず、重症を追いながら、誰にも助けてもらう事が出来ずただ死を待つだけの状態でした。

人間からの虐待を受けたせいか、動物からいじめられたせいか、ウジやダニの繁殖のせいかはわかりませんが、

子猫は酷い状態でした。

「片耳と口元」がなくなっており、顔中にウジやダニがわいていました・・・。

生きるために、誰か気づいて!という意味をこめて

子猫は鳴き続けました。鳴くのをやめてしまうと、子猫にまっているのは死だけです。

必至に鳴いていると、一人の少女が子猫の「助けて」のサインに気づいたのです。

わずか7歳の少女が子猫の鳴き声を聞き、そしてゴミ捨て場から保護したのです。



女の子の父親は医者だっただめ、女の子はすぐに子猫を父親の元へと連れて行き、

そして治療が開始されました。



少女と猫は次のページで♪

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