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世界中の氷河が溶けたら起こること11選(画像あり)

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地球上に存在する全ての氷河が溶けたら起こるヤバ過ぎる問題15選のご紹介。(※TOP画はイメージ)

No.1 死体

氷河が自然に保っている気温は、人体を保存しておくのに最高の条件を満たしています。その例としては、世界最高峰の山「エベレスト」の山中に、登山中に命を落とした者達の死体が完全な状態で保存されていることなどが挙げられます。

氷河が溶けると、氷の下に埋もれていた死体が地表に現れ始めます。そしてそれらの死体は、「ペスト菌」や「炭疽菌」などの危険な病原菌を保有している可能性があり、それらの事実は、かつての時代に流行した疫病が再び人類を襲うことになるかもしれない可能性を示しています。

No.2 イヌイット

カナダ北極圏の氷雪地帯に住む先住民族「イヌイット」。彼らの伝統文化や生活様式は、雪と氷に囲まれた土地で形成されてきたものばかりです。そのため、世界中の氷河が溶けてしまった場合には、彼らが先祖代々受け継いできた独自の文化は衰退していく可能性があります。

No.3 ロンドンやヴェネツィア、ヨーロッパ全体が水没する

ヴェネツィアといえば”水の都”として有名な都市ですが、ここは現在、地中海の海域の1つ「アドリア海」にゆっくりと沈んでいっているという報告があります。もしも地球上の氷河が溶けてしまったとしたら、その勢いは一層と激しくなることでしょう。

その場合、水没の危機に晒されるのはヴェネツィアだけではありません。ロンドン・オランダ・デンマークなど、ヨーロッパの多くの国々はその国土の大半を失うこととなり、何百万人もの人々は路頭に迷うこととなります。

No.4 ウイルスの目覚め

南極の広大な氷床には、極限の環境にも耐えうるウイルスが無数に存在しています。それらのウイルスの全てが人体に悪影響を及ぼすかどうかについては未だ判明していない部分もありますが、中にはかつて人類を苦しめたウイルスも眠っているということは確かです。

実際に、2014年にはシベリアの永久凍土から「ピソウイルス」という先史時代のウイルスが発見されており、当時の科学者達は「凍土層の中には、過去に世界的な大流行を引き起こしたウイルスも含めて、様々なウイルスが保全されているのかもしれない。」と語っています。

 

 

 

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