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【恐怖】「次々と死んでいく仲間」公衆電話の謎の声…カウントダウンされる余命の謎

1: ファニーちゃん

電話がかかってきたら死ぬ…
面白いことを探して、ある公衆電話にたどり着いた高校生5人組

その公衆電話のせいで友人たちが次々と死んでいく…。

迫りくるカウントダウン

↓ここから



とある夏休み。

僕、丸井、高島、伊勢、天満の五人。

いつものメンバーで、いつもの通り僕たちはヒマを持て余していた。

夏のコンビニの光には大量の虫と、大量のヒマ人高校生が集まる。

僕もその中の一匹だ。

田舎のコンビニは駐車場だけはご立派だ。

あまり人が来ない時などは店員とも話をするくらいには慣れていた。

と言っても、そのコンビニの店長は知り合いだったが。

田舎特有の気軽さと言うヤツだ。

「何か面白いことない?」

そんなセリフを一日一回は誰かが言う。

「ないなあ」

それに対する返答も同数誰かが言う。

しかし、その日は少しいつもと違う日だった。



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