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【人間の狂気】「エアガンで撃たれた生後6ヶ月の子犬」体内には18発もの弾が残っていた

【人間の狂気】「6ヶ月の子犬の体には無数の穴と大量の出血」体内にはとんでもない物が残っていた 【人間の狂気】「エアガンで撃たれた生後6ヶ月の子犬」体内には18発もの弾が残っていた
1: ファニーちゃん

生後6ヶ月の子犬
「虐待」最も醜く、最も最低な行為。

自分より弱いものに対して、暴力を振るったり、非情なイタズラをしたり、私達には考えも付かないような事をする人達が大勢います。

弱いものに対して虐待する人は、どの時代、どの国にもいるものです。

生後間もない子犬を襲ったのは、人間の狂気でした。



ここから↓

アメリカ・カリフォルニア州のロックヒルで「生後6ヶ月とみられる子犬がエアガンで撃たれる」という事件がありました。

大量に撃たれたため、体には沢山の穴が開いており、出血多量の状態で危ない状態。

発見されすぐに動物病院へと運ばれました。

何が原因か調べるため、子犬をレントゲンで撮影したのです。

すると、体内からは驚くべきものが大量に見つかりました。


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